Optician Pride  ~株式会社アビット 眼鏡事業部 代表 渋谷ブログ~

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2017年 05月 09日

金属系クラシック女子の最適解 seacret remedy(二見)

クラシックの眼鏡は

ウェリントン < ボストン < サークルの順で、
かけるのが抵抗がある、というのが定説でして。

プラスチック < メタル
の方が抵抗がある、というのも、割と一般的と思います。
(クラシックと言えば、プラスチックという方も多いように感じます)

またその全く逆に、
難しいものであるものをかけこなしていれば、やはり一段上のオシャレに見える
というのも一つの事実であります。


そこで、二見ノイエの提案。

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seacret remedy 新作。
入荷いたしました。

メタルクラシック、そして丸み強めな、ボストン

これを女性らしくサイズを適正な形へ。
やや浅めにつくることにより、自然に、綺麗にかけていただけます。

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カラーはとても重要な要素。
有体に、男女兼用的にブラウンやデミを使うというのも一つの手ですが

塗り分けをしっかりした女性専用のカラーリング。

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より、縦幅小さめの分もご用意。
上下の色の切り返しで、クラシック感も、モダン感も、女性らしさも表現が可能です。

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ノイエとしては従来なかったテイストの提案ですが。

肩肘は張らないけれど、一段上のメガネ。
是非お試しください。

by koji-shibuya | 2017-05-09 09:28 | 眼鏡(商品) | Comments(0)


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