Optician Pride  ~株式会社アビット 眼鏡事業部 代表 渋谷ブログ~

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2015年 12月 20日

immature 松江工房(二見)

髭を剃るべきか、悩む渋谷です。

髭は、
代表になった年齢が29歳でしたので
「内外的に、少しでも、年齢をいっている様に見せる為」
就任時に生やすことを決めました。

来年35歳の渋谷は、
眼鏡業界では若手も本来 既に若いとは言えない年齢に。

「緩やかに、老い作り⇒若作りへ」
今が、頃合い?とも考えています。

ただ、問題は髭の顔のパスポートでして、
入国審査で時間を取られやすい事を考えると
その時生やす面倒さから、少々、悩む次第です。




さて、私が憧れる髭の師匠(?) 
松江は三須先生からimmature新作到着しています。

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定番っぽさを魅せつつ
そうでない雰囲気も出すということにおいて、immatureは群を抜いています。


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handmade特有の質感。


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やや小さ目シェイプですが


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顔の大きな渋谷でも割と余裕で入ります。
設計と加工による魔法。

是非。

by koji-shibuya | 2015-12-20 16:02 | 眼鏡(商品) | Comments(0)


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