Optician Pride  ~株式会社アビット 眼鏡事業部 代表 渋谷ブログ~

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2015年 02月 11日

さぁ、どうするノイエ!

珍しくもないかもしれませんが、
ストレートに口語体のタイトルをつけた渋谷です。


「何を」どうするのか?


今回のお話は商品です。

渋谷、商品というのはある種作品でもありますが、商品でもあります。
禅問答じゃないのですが、両方の意味がやはりございます。

どういうミックスがあろうとそれが商品である以上、
基本的には流行り廃りがあるものだと思っています。

ですので、扱わせていただいているブランド全てが全て ずっと続けられるかというと
こちら都合の場合も、先方の都合の場合もあり、難しいだろうとは、思っていました。
「もちろんずっと続けれれば素敵なのだけど。。。」

と思っていたところ
AKITTO、Lafont、USH、seacret remedy
キッズなら同じくLafont そして Kamuro
全てのブランドが八面六臂の大活躍。
ブランド独自の世界観を現場で華咲かせ続けています。

全く衰えません。
いや、予想外(コラ)

いえいえ、そこは渋谷のチョイスが などという天狗冗談はさておき

本来、どんなものにもある
栄枯盛衰の原理を無視して、どちらのデザイナー様も一騎当千な形です。


さぁ、どうするノイエ。

華やかブランドは今も、多分未来も皆様を魅了し続けることになりそう。
では眼鏡のもう一つの側面
「眼鏡、道具としての素晴らしさ」
を追及したブランド。


でも渋谷は比較的(?)かっこつけしぃなので、
「それでもかっこ悪いのは嫌だ」
と思う方です。

例をあげるなら二見本店では男性御用達のドゥアンのような両面性を併せ持って
できれば値段がドゥアンと似たような。

そんなブランド。

さぁ、どうするノイエ。

これからもお楽しみにお待ちください。



とても、久しぶりの今日の一曲


ここ一年くらいの仕事面におけるテーマソング。

私が憧れる人が今日もそうであったように、
私も強く生きたい。

by koji-shibuya | 2015-02-11 15:07 | 眼鏡(雑事) | Comments(0)


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