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2013年 09月 29日

Lafont Lady's!!(二見)

現在新しい二見店長と 二人三脚頑張っている渋谷です。

本人ともよく話すのですが、「正直今までノイエにはいないタイプw」
とても熱い人です。

どんな風に熱いかは、
淡路ロングライド 120kmにすると言っていたのに、結局150km走っちゃった(w
(私には前日、セーブして120km言うてたんです。笑顔で150km報告受けましたw)
って具合です。

しかもとても多趣味です。

車と音楽とゲームとメガネという ややオタク気質(?)な渋谷
とは大違いです。

それはおいおい、店長ブログで書かれると思います。

一応部下なのですが、話聞くたびに「へー」「へー」と言うてます。
もちろん眼鏡屋としてのキャリア・実力ともに十分です。是非会いに来てくださいませ。





さて、ノイエキッズ Lafontトランクショーも本日9月29日で最終日
皆様ご堪能いただけましたでしょうか?


しかし、二見には、続々、新作入荷してきております。

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Lafont "Purple"と言う言葉を私はよく使います。
世間的にどうかは、なんとも~~ですが、

個人的にはラフォンが特に自由に使うことができる色という意味を指しています。

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どこのブランドが何色を使おうと、それはもちろん自由なのですが、
それが作品であって、商品である以上、誰かを納得させるカラーでなくてなりません。

紫。
それは大変、難しい色です。

私が社会人一年目に習ったのは
「紫は上品・逆をいえばケバケバしい、怖いというイメージになりやすい」
これは、やや外れてなくて、「青」が入る以上、難しいカラーリングではあるのです。

それが、Lafont。紫のイメージを自由に使えます。
(あとはグリーンなんかもそうです)


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惚れ惚れするいいシェイプです。
甘すぎず、辛すぎず。



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渋谷の中では流行の秋カラーもございます。

是非お試しくださいませ。

by koji-shibuya | 2013-09-29 15:13 | 眼鏡(商品) | Comments(0)
2013年 09月 27日

Lafont Mens!!(二見)

ノイエ・キッズ ラフォン トランクショー
残すところあと3日



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当初は「もしも皆様から全く興味を示していただけなかったらどうしよう」という気持ちと
まったく評判悪くても、それはそれでしょうがない。それも弊社にとっては勉強。

とか思っていたのですが、
なんのなんの、大好評!!

皆様にラフォンの魅力に触れていただければ、と思います。
しつこいようですが、29日で終了です。

その後もラフォンの通常展示はもちろん続きますが、
これだけの数を一堂に、そうはご覧になれません。

キッズスタッフの並べ方も意欲的で勢いを感じるのもありますが、
それにしても150本並ぶ姿は壮観です。

見るだけでも、是非!!




さて、ラフォン祭と、あと半沢直樹祭(?)で盛り上がるノイエキッズですが
(キッズスタッフおすすめフレーム その1 その2

二見も負けていません。
Lafont のMens到着しております!!


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Lafontというと、レディース、そして現在好評いただいているキッズ
というイメージがあります。

しかし、声を大にして申し上げます。

メンズもとても良い!!です!!と。

メンズになると、モダンでクールなモデルが増えるのが特徴。
本当に同じブランド?と思うほど。

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カーボンとの張り合わせは、もはやLafont のアイコンとすらなっています。


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「派手やなぁ。。。(これはちょっと)」と展示段階では思われると思いますが


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かければそうでもないです
これがアセテートフレームの面白さです。

かけて影になる部分が増えれば、いっきにシックな印象に
だけど、普通の黒じゃない。
「堅いというだけじゃないイメージも出したい」という方にピッタリです。




もちろん黒も
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ご用意ございます。

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カーボンとの組み合わせの 間違いない感はやはり黒がやや上手でしょうか。

是非お試しくださいませ。

by koji-shibuya | 2013-09-27 09:40 | 眼鏡(商品) | Comments(0)
2013年 09月 22日

IOFTカタログに アイウェアオブザイヤーに

ノイエ・キッズ 
ラフォントランクショー絶賛開催中!!


初日も大変ご好評頂いた様で、安堵の渋谷です。

この機会を是非お見逃しなく!!(この期間限定の特典もございます)





そしてメガネ展示会。

来月より、東京にてIOFTをはじめとする、メガネの大きな展示会が行われます。

この春と、今回の秋の展示会は「今後の方向性を決める」大事な展示会になります。




IOFTでは セレクトショップ向けにこういったカタログ
が配布されるそうで。

1ページが『AKITTO』と『USH』
ニヤリとしたのは私だけかもしれませんが。。。
(双方、弊社の看板ブランド。五十音順なだけだとは思いますが)
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すこしづつ盛り上がってまいりました。



そしてまた皆様には聞き馴染みのない言葉かもしれませんが、
アイウェアオブザイヤー
その年を代表するアイウェアを決める賞レースなのですが、

先日、アトリエサンク小向さん(USH/seacret remedy)より
『USHもseacret remedyも受賞しました~~。あと弊社じゃないですけどDJUALもサングラス部門で』
と ご連絡があり。


弊社の取引ブランドの皆様、どうやら大暴れ中の模様です。
もちろん、渋谷は大歓迎です(w



4~5年前までは「アイウェアオブザイヤー、まぁ関係ないね」
でしたが、

ここ数年が、
弊社にとっても、業界にとってもひとつのターニングポイントであったような気が致します。



私達の屋号は「NEUE」ノイエといいますが、これは『新しい』という意味です。
今後も既成概念にとらわれないスタイルを維持できれば、と思っています。

by koji-shibuya | 2013-09-22 09:58 | 眼鏡(雑事) | Comments(0)
2013年 09月 20日

3年目にして初の ラフォン トランクショー(キッズ)

どうも、気が付けばノイエキッズも来月で3周年。
当時は私も土俵際小指一本残して20代でした 渋谷です。

お互い年とったよね、とか、キッズ店長とは時々話します。




実は、営業当初から
「キッズだけでトランクショー、してみたいね~~」とは言い続けていました。
そして何故か 最初から、そのブランドは「Lafont」と決めていました。
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「そうか、こういう楽しんで頂く方法 があったのか」
とキッズ開店の一つのきっかけになったLafont
このフランス流メガネは 大人用も二見でも大人気です。


本来 
セレクトされた商品が並ぶのがセレクトショップで、ノイエキッズもその一部なのですが。
さすがに全てのバリエーションを仕入れるわけにはいかず、セレクトから漏れた商品も多々あります。

そういった部分を一時的に一気解決できるイベント
その期間だけ ほぼフルバリエーションに近く商品が並ぶ。
それがトランクショーです。



ただ本店もトランクショーはしたことがなく、
「実際どれくらい皆様から認知された状態でするのが正しいのか」とか悩んでいました。

あとキッズは弱視治療用のお客様も多く、
「どんな状態でも、例え少しでも 楽しんで頂けるように」
を目標に頑張っては参りましたが

そんな理想が、どこまで通じるのか。。。それでも私達は!
と私以下、スタッフ一同自問自答の毎日でした。




Lafontの日本担当セールスの川口氏から
この度100本のフレームを急遽お借りできる機会をいただき。
計 現在150本が店舗にはございます。

これをトランクショーとして開催するかどうか本当に迷ったのですが。
(お借りした分から補充発注をするだけでも構わないのですが)



トランクショー「いつやるの?」
「い、い、、、、いや、やっぱり流行語はちょっと・・・」
の返事の渋谷ですが

時は来た!!・・・それだけだ・・・(故 橋本真也氏)」
とお返事いたします。


これだけ多くのラフォン キッズフレームを見ていただく機会は本当にそうはありません。
次回の予定は全くありません。

是非この機会に
アスピア明石で!フランスの風を感じてくださいませ。

会期は9/21~29までとなっております!!

by koji-shibuya | 2013-09-20 11:03 | 眼鏡(雑事) | Comments(0)
2013年 09月 15日

Lafont  ISSY&LA カラーリング!!(二見)

10月 眼鏡展示会で東京に行くことを伝えたところ
息子から「僕ね~、お土産はね~ あれとこれと~」と既に催促を受けている渋谷です。

東京駅のトミカショップに寄るのが、だいたいのコースです。





さて、Lafontより素敵なフレーム到着しております。

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Lafont ISSY&LA MARS

「このお店、ほとんど日本製なのに、Lafontだけ浮いてますよね?」
と、時々うかがいます。

極端な日本製こだわりは今後より不要になると思います。
とくに大陸製の一部の追い上げは目覚しい物があります。

でも「今は日本製がそれでもやはり一番
というコンセプトの元、お店は現在営業しております。


だからこそ「何故Lafont?」

そうです、Lafontはフランスのハウスブランド。
made in Franceです。

「日本ではできないカラーリング、シェイプ」
そう うたうブランドはいくつもあります。
その中でも Lafontは頭一抜けている と私は感じています。


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「だからLafontなんです、ぜひ掛けてみられてください」
と申し上げると怪訝な顔をうかべるお客様もいらっしゃいます。

しかし一度かければ
「素敵!!」のお声をいただきます。


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掛ければ見えなくなるところにこんなに華やかな配色。

かけ外しすることがあるのがメガネです。
そこも美しくなくては。



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秋口に嬉しい配色です。
華やかに、でも落ち着いたイメージを

「真逆でしょ?」と思われると思います。
真逆の論理を一つのフレームに落とし込めるさじ加減
それがLafont


『言葉には熟練度があるんだ』
そんなことを偉そうに部下に言った事があります。

同じ言葉でも、そこに表情と動作、声のトーンや色、その一連性が合致した時
その言葉の効果は数倍に膨れ上がると

だから使い慣れない言葉は使いなさい。と。



色もそうです。
使い慣れていない人がこのカラーリングイメージでメガネを作ると
「なんだかよくわからない配色のメガネ」になります。

色の熟練度。それは、やはりLafontです。



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是非

by koji-shibuya | 2013-09-15 11:29 | 眼鏡(商品) | Comments(0)
2013年 09月 13日

こどもメガネディスプレイ! と 大丸イベントのお話

東京展示会行きが決定して、
結局冒険はせずに、いつもの品川に泊まる事になった渋谷です。

今回はキッズスタッフ川内と同行しますが
「初めてで、方向音痴なのでお願いします」と頼まれて
「お、おう(私もそうなんだけどなw)」となっています。

今回、体内GPS搭載と噂ののキッズ清水店長はお留守番です。

しかしさすがに、お台場、ビッグサイト周辺は大丈夫です
(春は展示会場毎回変わるのでやや不安)




ところで、
眼鏡工房ノイエ・こどもメガネ専門店ノイエ・キッズに新しいディスプレイ届いております。

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とても可愛らしいディスプレイです。

良い子の皆は鹿 もいだりしちゃダメです。(お願い)


このディスプレイは
こどもメガネをちゃんと作りましょう という全国の小売店さんとのプロジェクトの旗印
だったりするわけですが、

また詳しくはお知らせいたします。







そして、今日はもう一つ。

明日より
大丸梅田店にて 「第二回 日本のものあわせ」というイベントが行われます。

この「ものあわせ」では様々なオーダーメード品や手作り品が販売されます。
その中にはメガネもございまして

面識や親交のある方では
グラステーラーの吉田さん(大阪) や グラスフィッターササダの徳永さん(兵庫) 
もご参加されております。

ご両人は、基本的に自店での販売のみなのですが、

弊社にも卸していただいてるブランドも実は出展されておりまして
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イマチュア/職工恒房 (島根)

職人は、私の心の(?)師匠
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三須さん。


ちなみにリンク先の大丸さんでは最下層の写真、右から三番目の真剣な眼差しが三須さんです。

関西の皆さんにとっては、
なかなか三須さんと直接お話をしてオーダーができる機会はないと思います。

9/14~16まで三須さんいらっしゃいますので、
よかったら是非行かれてみてください。

そして、アレ気になって、ああ、やっぱり気になる、でも展示終わっちゃった!!という方は是非ノイエまでw


華麗に(?)自店の宣伝もさせていただいております。

by koji-shibuya | 2013-09-13 10:17 | 眼鏡(雑事) | Comments(0)
2013年 09月 08日

DIFFUSER  逆張りの発想(二見)

どうも、天邪鬼の塊みたいなものなので、逆張りって大好きな渋谷です。

メジャーになればなるほど、興味が薄くなるのは、一種の悪癖だと思いますので
これは仕事面においては改善せねばならないところですが、

ただ、逆張りで、これが「これからは、こういう形」であれば、
業務面においても(?)ばっちりなはずです。



そういう形のグラスコード「DIFFUSER」入荷いたしました。
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渋谷は長年
「グラスコードは、つけたその瞬間から眼鏡をファッションアイテムから、ただの道具に変えてしまう、恐ろしい(?)装飾品」と言い続けてきました

どうせしまうなら「Laloopですよ」と言い続けてきました。
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これはこれで私用もしてますし、とてもいいものなのですが


敢えて、グラスコード限定とするなら
「過不足ないディティール」であり「高い質感」これが重要、と考えてはいました。

「でもそんなものないかも」とか。

実はあるんです。
それが、このDIFFUSER。

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メガネからグラスコードがストンと真下に落ちています。
あくまで、これは装飾品なんですよ、と演出をしてくれます。


タネは簡単
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ヒンジでここで分裂してます。

で多くのカラーリングかここで色の切り替えしを行っています。
国産本皮。そして

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豊富かつ質感高いバリエーション。


グラスコードは基本的には女性の商品です。
でもDIFFUSERは本来「3~40代男性」に向けて作られたという逆張り物、のようですが、
しかし、実際は質感を気にされるもっとシニアの世代、さらには女性にも評判がよいようです。
逆の逆で普通にもどっちゃった、という。ええ、そういうの好きです。


でこちらそれでも男性的なライン
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これは、欲しい、というか渋谷は買います


もうある程度の年齢になるど「バーンと派手」なのもいいのですけど
派手である以上質感。そうでなくても質感、という風にはなるのです。

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使えば使うほど味が出るのも重要です。


他にも
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グラスホルダーや

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かっこよすぎなメガネケース(ペンケースとしてもどうぞ)

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グラスコードだけではなく、腕に巻くことにより3連のブレスになるという変り種まで



二見で「メガネ以外のもの」を店のフロントに持ってきたのは初めてです
故、自信ございます。

是非、お試し下さいませ

by koji-shibuya | 2013-09-08 11:30 | 眼鏡(商品) | Comments(0)
2013年 09月 07日

先月の1番記事 と

どうも、本当は昨日投稿したかったのですけど、忙しすぎて無理だった渋谷です。

今日は今日で時間ないのでサクっと1番記事いきます。

先月の1番は「USH」の記事でした

凄く内実の事をお話しすると
もう長い間、「メガネのブランド名での検索数」でいうとRudy Projectが一位だったのです。

そこにちょっとづつzerorh+が出てきてて~というのがここ1年くらいの流れだったのですが。


この3ヶ月ほどで大外から「USH」にぐーーーんと抜かれて。
日に日に差は広がっている模様です。

私個人の所有物もそろそろ決めようかとも思っています。



実はまた「非常にかっこいいグラスコード」が到着しているのですが、
それはまた明日、ご紹介さしあげます。







追伸

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渋谷は夏休みを頂き、伊勢・鳥羽などいってまいりました。
写真は鳥羽水族館ですが、「怖い」と評判です(?)

生憎の雨でしたが、息子(写真ではきってますが、右にいます)は楽しめたようでよかったです。

父は不慣れな長距離運転に疲れました。。。

by koji-shibuya | 2013-09-07 15:26 | 眼鏡(雑事) | Comments(0)
2013年 09月 01日

言いたい事をメディアで言ってもらえた時の爽快感

また初対面で
「32!? そんな若いの? 落ち着きすぎでしょ~」と仰っていただいた渋谷です。

諸事情(?)で、
ここ数年逆に「どうしたら年を重ねているように見えるか」と考えた結果、
こういう事になっています。又はしてます。あるいは演じてます。

私生活は案外チャラポランです。




さて、メディア。といえば代表はまだテレビ。
昨日の夜「先輩ROCK YOU」という番組で眼鏡スタイリストの藤裕美さんが出演されてました。

この本を書かれた方です。
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こちらの本は皆様にももちろん書店で購入いただきたいのですが、
渋谷の私用でよろしければ、二見店においてますので、是非コーヒーのお供にどうぞ。

メガネ屋が見ても「すごい!!」ってことが書いてあったりします。


で、同番組内でいつも渋谷がお客様は雑誌の方に話していることが
より簡略に伝わりやすい表現で仰っていました。

例えば
「何故ノイエは喫茶店もしているんですか?」
という質問、よくお受けします。
答えはいくつかあるのですが、眼鏡屋として渋谷が考える答えは

「軽く入りやすいようにです。眼鏡屋は入りにくく、入ったら買わなきゃいけないというイメージをなくしたい。簡単に入って、コーヒー呑んでいただければお客様の方も「買いもしないのに入った」という気持ちがなくなります」
「性質上買わなきゃいけないってことが多いから眼鏡屋来られること多いと思うんですけど、むしろノイエは買って買って言いません。できれば自由な気持ちで、よかったら買ってください。私は最高のもの揃えてお待ちしてますので」というスタイル。


昨日の放送
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「渋谷の長ったるい文章を、一言で伝えた!!(驚!!)」

そう、「失敗する」と断言は。。。ですけど、
今日買うんだ!!と決めるとやはり視野狭まります。

僕らは「今日買わなきゃいけないお客様にも満足していただける努力はします」
これは当たり前なのですが、
「なるべく自由な気持ちで、Tシャツ買うくらいの気持ちで出入りして欲しいです」

(キッズの場合はこれが難しい、けれどおそらく一生 そこと勝負になるのだと思います)





またまた
「こういう顔には これ似合うとかあるんですか?」
とお客様からよく聞かれます。

渋谷はこれには二つ回答がありまして
「すごくご興味がありそうなら一応お話する」
もう一つは
「あるんですけど、基本気にされない方が。。。それに忠実にすると固まった物になります。メガネはどう魅せるか、演出するかのツールなので、弱点を補うか、長点を伸ばすかはお客様のお気持ち次第です」



で昨日の番組
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「そーーう!!それ!!」(失礼)と渋谷はなりました。

似合うって主観です。やっぱりどう魅せるか、です。



あと、色々「うわー痒いところに手が届いたな~~」ってこと色々仰ってました。


で、ノイエにあるメガネ出てたの?というご質問あると思います。
藤さんは経歴上基本的に、「インポート物のご紹介」が多い方で、おおくはインポートでしたけど

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出てました。(多分)
『USH』

この時ご紹介した物だと思われます。



ずっと放映が決定してから、期待していた番組でしたが、
やっぱり最高の内容でした。

by koji-shibuya | 2013-09-01 11:04 | 眼鏡(雑事) | Comments(0)